資格情報マネージャの操作
- Last UpdatedJul 01, 2026
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資格情報マネージャでは、資格情報をセキュアな場所に保存できます。保存された資格情報は、WindowMaker、WindowViewer、およびアラーム ユーティリティのその他のコンポーネントへのアクセスの認証に使用できます。
注意: マルチノード接続の場合、エンド ユーザーが接続を要求する場所(ローカル ノード)から資格情報を追加する必要があります。資格情報は Intouch HMI に設定され、保存されます。
資格情報マネージャを起動する
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管理者としてアプリケーション マネージャを起動します。
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[ツール]メニューの[ツール]グループで[資格情報マネージャ]をクリックします。
資格情報マネージャ画面が表示されます。
注意:資格情報マネージャにアクセスするには、InTouchDevelopers Windows グループのメンバーである必要があります。InTouchDevelopers グループに属している場合、管理者としてアプリケーションを実行する必要はありません。ただし、ユーザーが InTouchDevelopers グループのメンバーでない場合でも、管理者としてアプリケーション マネージャを実行することで資格情報マネージャを開くことができます。
資格情報マネージャは 2 つのセクションで構成されています。
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名前付き資格情報
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資格情報の詳細
[名前付き資格情報]セクションには、資格情報が以下の列を含むグリッド形式で一覧表示されます。
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名前:資格情報の名前を示します。
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タイプ:資格情報のタイプ(ユーザー名とパスワード、またはドメインのユーザー名とパスワード)を示します。
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グループ:資格情報が属する Windows ユーザー グループを示します。[グループ]列の省略記号アイコン(...)を選択すると、1 つまたは複数のグループを選択できます。詳細については、「名前付き資格情報の管理」を参照してください。
[資格情報の詳細]のセクションには、選択した資格情報の以下のフィールドが表示されます。
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ドメイン
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ユーザー名
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Password
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シークレット