RecipeSelectPreviousRecipe() 関数
- Last UpdatedSep 26, 2024
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RecipeSelectPreviousRecipe() 関数は、レシピ テンプレート ファイルに定義されている前のレシピを選択します。
カテゴリ
レシピ
構文
RecipeSelectPreviousRecipe("Filename","RecipeName",Number);
引数
FileName
レシピ テンプレート ファイルの名前。FileName 引数は、文字列定数またはレシピ テンプレート ファイルの名前を含むメッセージ型タグとなります。
RecipeName
開始点として使用するレシピ名(関数の実行前)、および選択したレシピ名(関数の実行後)を格納するメッセージ型タグです。引用符なしまたは文字列リテラルのない実際のメッセージ型タグ。
数値
パラメータに返される最大文字列長。InTouch では、メッセージ型タグの最大文字数は 131 文字です。InTouch タグの最大文字列長を削減していない限り、このパラメータには 131 を使用します。数値または整数型タグ。
例
以下のステートメントを実行すると、システムがタグ RecipeName の現在の値を読み取り、ファイルの前のレシピ名を返します。返されたこの文字列は、RecipeName に保存され、現在の値を上書きします。RecipeName の値が空白か、または見つからない場合は、ファイルの最後のレシピが返されます。RecipeName に現在ファイルの最初のレシピ名が含まれている場合は、変更されないまま返されますレシピは作成された順番で保存されます。
RecipeSelectPreviousRecipe("c:\recipe\recfile.csv", RecipeName, 131);