almSetQueryByName() 関数
- Last UpdatedFeb 05, 2018
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ユーザー定義クエリー設定ファイルからのパラメータを使用して、分散アラーム表示オブジェクトの指定されたインスタンスに対して新しいアラーム クエリーを開始します。
カテゴリ
アラーム
構文
[Result=]almSetQueryByName(ObjectName, QueryName);
引数
ObjectName
アラーム オブジェクトの名前です。たとえば、AlmObj_1 です。
QueryName
クエリー設定を使用して作成されたクエリーの名前です。
備考
これは分散アラーム表示オブジェクトの特定インスタンスに対するクエリーです。画面上に、独自のクエリーを持つ表示がいくつか存在する可能性があります。
例
この例は、「Turbine Queries」という名前のクエリーからのパラメータを使用して、新しいクエリーを開始します。
almSetQueryByName("AlmObj_1","Turbine Queries");
参照項目
almQuery()、almDefQuery()