トレンド印刷オプションの設定
- Last UpdatedSep 26, 2024
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トレンドの印刷方法を決めるオプションを設定できます。
履歴トレンドの印刷を設定する
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WindowMaker を開きます。
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[ファイル]メニューの[設定]をクリックし、[履歴ログ]をクリックします。
[履歴ログ]設定画面が表示されます。
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[印刷制御]タブを選択します。

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トレンドを印刷するページの割合を[履歴トレンド グラフの印刷割合]ボックスで指定します。
たとえば、50 と入力すると、縦横ともページの半分に印刷されます。50 パーセントでトレンドを印刷すると、全ページ印刷よりもはるかに高速になります。
PrintWindow() QuickScript 関数を使用して印刷することもできます。
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[連続印刷処理時間] ボックスに、ミリ秒単位の処理時間を入力します。
タイム スライスは、印刷モジュールをバックグラウンドで実行してトレンドを印刷するためにコンピュータ処理に割り当てられる時間を表します。トレンド印刷に利用できるタイム スライスの時間を長くすれば高速印刷できますが、コンピュータ上で実行されている他の処理が遅くなります。
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[印刷処理の実行間隔] ボックスに、次のタイム スライスまでの印刷モジュールの待ち時間をミリ秒の単位で入力します。
プロセッサ タイム スライス間の待機期間が短くなると、トレンドをより迅速に印刷できます。
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[フォント]ドロップダウンリストから、トレンドに表示する[印字フォント]を選択します。
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カラー印刷の[印刷時に常に色を使用]チェック ボックスをオンにします。
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保存を選択します。