InTouchViewApp オブジェクトの属性
- Last UpdatedAug 27, 2025
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InTouchViewApp オブジェクトの Application Server 属性を使用して、関連付けられている InTouch アプリケーションのタグのランタイム データにアクセスできます。これは、Galaxy 名前空間で直接 InTouch データの読み取り、および書き込みを行ったり、InTouchProxy オブジェクトと同じ機能を提供する場合に便利です
この例では、配置されたマネージド InTouch アプリケーションでは、タンクの充てん量レベルを報告するために実数型のタグ TankLevel が使用され、バルブの状態を制御するために論理型タグ ValveOut が使用されています。
InTouch タグを InTouchViewApp オブジェクト インスタンスから読み取ったり書き込んだりする
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配置された InTouchViewApp オブジェクトを右クリックし、次に[モニタ]を選択します。
[オブジェクト ビューア]画面が表示されます。
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[表示]領域を右クリックし、次に[属性参照の追加]を選択します。
[属性参照の追加]ダイアログ ボックスが表示されます。
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[属性参照]ボックスに、InTouchViewApp オブジェクトの名前、ドット、読み取りまたは書き込みを行う InTouch タグの名前の順で入力します。たとえば、TankDemo_001.TankLevel などのように入力します。
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[OK] を選択します。[表示]領域に属性が追加されます。
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読み取りまたは書き込みを行うその他の InTouch タグに対しても、手順 2 から 4 を繰り返します。
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InTouch タグの値が表示されます。

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以下の手順を実行して、InTouch タグの値を書き込みます。
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タグをダブルクリックします。[値の変更]ダイアログ ボックスが表示されます。
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新しい値を入力し、[OK] を選択します。実行中の InTouch アプリケーションのタグに値が書き戻されます。
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