テキスト外観の変更
- Last UpdatedSep 26, 2024
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フォントの外観は、事前にデフォルトを設定することによって、テキストを作成する前に設定できます。また、テキストを作成した後で変更することもできます。デフォルトのフォントを設定する詳細については、「フォントのデフォルトを設定する」を参照してください。
テキストの揃え方の属性設定は、動的な値を示すテキスト オブジェクトに対して重要です。ランタイム時に長さの変化するフィールドがどのように表示されるかは、揃え方によって決まります。
たとえば、中央揃えか右揃えのテキスト文字列の最後に数値を表示している場合、表示される桁数が変更されるたびに、値を含む文字列全体が中央または右に揃え直されます。
メニュー コマンドまたはボタンを使用して、複数の方法でテキストを設定できます。
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目的 |
選択 |
ボタン |
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フォント、スタイル、色、またはテキスト サイズを変更する |
フォント |
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テキストを太字にする |
太字 |
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テキストを斜体にする |
斜体 |
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テキストに下線を付ける |
下線 |
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フォント サイズの縮小または拡大 |
フォントの縮小またはフォントの拡大 |
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揃え方を変更する |
左揃え、中央揃え、または右揃え |
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テキストの外観を設定するには
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テキスト オブジェクトを選択します。
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[描画]メニューの[形式]グループで適切なテキスト コマンドをクリックします。






