クラウドグラフィックバージョンについて
- Last UpdatedSep 26, 2024
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AVEVA Drive グラフィックは、さまざまなバージョンのグラフィック サブシステムの多様な製品からパブリッシュされたクラウド上の産業用グラフィック、クライアント コントロール、およびウィジェットをサポートします。
クラウド グラフィック バージョンのサポートの主な概念
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産業用グラフィックは、グラフィック サブシステムで使用できるすべての機能をサポートする特定の形式でローカルおよびクラウドで保存されます。
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グラフィック サブシステムに新機能を追加した場合、グラフィックを保存して、その他のユーザーが使用できるようにチェックインする必要があります。
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産業用グラフィック サブシステムのバージョンは、一意の内部バージョン番号によって識別されます。ユーザーが視覚的に識別できるものではありません。各製品はリリース時に産業用グラフィック サブシステムの最新バージョンを使用します。
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産業用グラフィック サブシステムのバージョン番号は、保存された各産業用グラフィックの一部として含まれ、一致するバージョンまたはより高いバージョンの産業用グラフィック サブシステムに接続された製品のみがその産業用グラフィックの編集、埋め込み、またはダウンロードを行うことが許可されるように使用されます。
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同じクラウド レポジトリに接続されたすべてのユーザーには、同じセットのグラフィックが表示されます。クラウド グラフィックの編集、埋め込み、またはダウンロードできる機能は、ユーザーが接続されている製品内の産業用グラフィック サブシステムのバージョンに依存します。
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新しいバージョンの産業用グラフィック サブシステムに接続された製品によってクラウド リポジトリに保存された産業用グラフィックは、同じクラウドにアクセスする古いバージョンの製品の可視化フォルダでは無効化された状態で表示されます。古い製品バージョンのユーザーは、グラフィック レポジトリの編集、埋め込み、およびダウンロードを行うことができません。
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ローカルの可視化フォルダと同様に、グラフィック名は 1 つのクラウド レポジトリ内で一意である必要があります。これは、グラフィックが産業用グラフィック サブシステムの別のバージョンに接続された製品によって保存された場合でも同じです。