ウィンドウへのグラフィックの追加
- Last UpdatedApr 24, 2026
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産業用グラフィック ツールボックスからグラフィックをドラッグ アンド ドロップしてシンボルをウィンドウに追加します。
この手順では、前の手順で作成したウィンドウに以下のシンボルを追加する方法について説明します。
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Situational Awareness Library
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3 つのバルブ(Valves フォルダ、SA_Valve_2Way)
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1 つの容器(Equipment フォルダ、SA_Tank_Vessel)
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1 つのメーター(Meters フォルダ、SA_Meters)
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1 つのシンプルなトレンド(TrendPen フォルダ、SA_Trend)
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1 つの撹拌機(Equipment フォルダ、SA_Agitator_Settler)
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産業用グラフィック ライブラリ
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3 つのロッカー スイッチ(Switch フォルダ、RockerSwitch)
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InTouch ウィザード
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1 つの Alarm Viewer コントロール(AlarmViewerCtrl)
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InTouch グラフィック ツールバー
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パイプを表す 3 本の線
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アプリケーションへのグラフィックの追加
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必要に応じて、WindowMaker で作成した[撹拌ステーション]ウィンドウを開きます。
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産業用グラフィック ツールボックスの Situational Awareness Library フォルダを展開してフォルダのリストを表示します。
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Valves フォルダを開いて、SA_ISA_2WValve シンボルを選択します。
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マウスの左ボタンを押したまま、開いたウィンドウからシンボルをドラッグして、配置するおおよその場所でマウス ボタンを離します。
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グラフィック シンボルを選択して、ウィンドウに表示する正確な場所に配置します。
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手順 3 ~ 5 を繰り返して、前のページに一覧表示されている残りの産業用グラフィックと Situational Awareness Library シンボルをすべて追加します。
前のページに示したグラフィックのリストには、シンボルが格納されている産業用グラフィック ツールボックス内のフォルダが含まれています。
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[描画]メニューの[挿入]グループで[ウィザード]を選択します。
[ウィザードの選択]ダイアログ ボックスが表示されます。
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[ActiveX コントロール]グループから[AlarmViewerCtrl]を選択します。
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[OK]を選択して、ウィンドウの上部近くに Alarm Viewer コントロールを配置します。
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[描画]メニューの[図形]グループで[線]を選択します。
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2 本の入力パイプと 1 本の出力パイプを表す 3 本の線を描画します。
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メニュー バーの[線]を選択して、線がパイプのように見える太い線タイプを選択します。
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次に示すチョコレート ミルク撹拌ステーションの例のように、ウィンドウ上でグラフィック要素を配置します。
