ビットマップ コンテナの操作
- Last UpdatedSep 26, 2024
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ビットマップ コンテナは、ピクチャ、画面キャプチャ、および描画などのグラフィック オブジェクトのアプリケーションへのインポートを可能にするオブジェクトです。
サポートされるビットマップ コンテナ ファイル タイプは、.bmp、.jpeg、.jpg、.pcx および .tga です。
ビットマップをインポートすると、ビットマップ コンテナに自動的に挿入されますが、元のサイズおよび比率にサイズを変更できます。
ビットマップは 90 度ずつ回転させることができます。
ビットマップをセルに含めることはできますが、シンボルに含めることはできません。
WindowMaker を使用して、WindowViewer にロード可能なビットマップよりも多くのビットマップをウィンドウに配置することができます。多数のビットマップをウィンドウに配置する必要がある場合は、アプリケーションをリリースする前に WindowViewer でウィンドウをテストしてください。
ビットマップ画像をインポートする
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[描画]メニューの[図形]グループで[ビットマップ]をクリックします。
カーソルが十字型に変わります。
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カーソルをドラッグして、ビットマップ コンテナを描画します。
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[アニメーション]メニューの[ビットマップ]グループで[インポート]を選択します。
[画像ファイルの選択]ダイアログ ボックスが表示されます。
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イメージのファイル名を選択して、[OK]をクリックします。
ビットマップを元のサイズにする
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画像を選択します。
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[アニメーション]メニューの[ビットマップ]グループで[元のサイズ]を選択します。
ビットマップ画像を貼り付ける
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グラフィックを Windows のクリップボードにコピーします。
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[ビットマップ]ツールをクリックして、ビットマップ コンテナをウィンドウに描画します。
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[アニメーション]メニューの[ビットマップ]グループで[貼り付け]を選択します。
または、ビットマップ コンテナを右クリックして、[ビットマップの貼り付け]をクリックします。
ビットマップを編集する
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ビットマップを選択します。
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[アニメーション]タブの[ビットマップ]グループで[編集]をクリックします。
Microsoft ペイントが開き、ビットマップが表示されます。
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ペイントでビットマップを編集します。
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保存して、ペイントを閉じます。