アラーム データベースへの接続
- Last UpdatedAug 27, 2025
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Alarm DB Purge-Archive ユーティリティを使用する前に、アラーム データベースに接続する必要があります。
データベース接続を設定する
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Alarm DB Purge-Archive ユーティリティを開きます。以下の手順を実行します。
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[ツール]ビューで[アプリケーション]を展開します。
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[Alarm DB Purge-Archive]をダブルクリックします。
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[ データベース ] タブを選択します。

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データベース接続を設定します。以下の手順を実行します。
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[ 認証 ] リストで、認証方法( SQL Server 認証 または Windows 認証 (既定) ) を選択します。
注:Windows 認証は、SQL 認証よりも優れたアプリケーション セキュリティを提供できます。この理由から、Windows 認証から SQL 認証に切り替えると、Windows 認証を使用することを推奨するポップアップ ダイアログが表示されます。この警告を無視して SQL 認証を使用する場合は、[OK]を選択します。同様のメッセージが Log Viewer に記録されます。
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[サーバー名]リストで、サーバーのノード名を選択します。
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[データベース]ボックスにアラーム データベースの名前を入力します。
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[資格情報]領域の[資格情報]ドロップダウンから、認証に使用する資格情報を選択します。
注意:[資格情報]フィールドは、SQL Server 認証タイプを選択した場合にのみ有効になります。Windows 認証方法では、現在ログインしているユーザーの資格情報が使用され、[資格情報]フィールドは無効になります。スタンドアロン InTouch アプリケーションの場合、資格情報はアプリケーション マネージャから取得されます。マネージド InTouch アプリケーションの場合、資格情報は Application Server の資格情報マネージャから取得されます。詳細については、『AVEVA™ InTouch HMI アプリケーション開発』の「資格情報マネージャの操作」を参照してください。
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[接続テスト]を選択して、データベースへの接続をテストします。アラーム データベースへの接続が正常に終了したかどうかを示すメッセージが表示されます。
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[OK] を選択します。
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[適用] を選択します。