既知の制限事項
- Last UpdatedAug 27, 2025
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InTouch Web Client は、製品リリースごとに強化される予定です。以下のリストに現在のリリースの主な制限事項を示します。
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Web Server とのデータ通信では、RDS セッションで実行している InTouch WindowViewer はサポートされません。
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System Platform 2017 以前のバージョンからパブリッシュ済みアプリケーションは Web Client でサポートされません。Web Client で表示するには、元のアプリケーションを現在のバージョンに移行して、アプリケーションを再度パブリッシュする必要があります。
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ウィンドウ名に特殊文字(サポートされていない文字)を含む枠ウィンドウはサポートされません。
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間接型タグはサポートされていません。
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PlaySound() スクリプト関数はサポートされません。
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InTouch HMI マネージド アプリケーションでは、Galaxy ベースのセキュリティはサポートされません。
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システム タグは、ユーザー名および各ユーザーの関連詳細を返しません。
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スクリプトを使用したグラフィック・プロパティの設定:スクリプトを使用したグラフィック・プロパティの設定:スクリプトを使用してグラフィック要素のプロパティを読み書きできるのは、以下のプロパティのみです:
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位置 (X, Y)
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サイズ(高さ、幅)
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角度
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開始角度
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スイープ角度
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シンボル ライブラリのいくつかのシンボルには、現在のリリースの Web Client でサポートされていないグラフィック要素または色設定が組み込まれています。
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Windows 共通コントロール(WCC)とは、ラジオボタン グループ、チェック ボックス、編集ボックス、コンボ ボックス、カレンダー、日付時刻ピッカー、およびリスト ボックスを指します。
注意:コンボボックス コントロールは、文字列を入力している間、参照オブジェクトに値を渡すことができません。選択したタイプに関係なく、コンボボックスの事前定義された値からのみ選択できます。
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マルチ ペン トレンド グラフィック要素はサポートされません。
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ビット状態アニメーションはサポートされません。
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[無効]、[表示]、[点滅]、[値の表示]の各真理値テーブルのアニメーションはサポートされていません。
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履歴サマリ データ型を含むカスタム プロパティはサポートされません。
以下のセクションでは、これらの制限事項について詳細に説明します。
重要:Web Client にグラフィックをロードすると、サポートされていない機能は、ロガーに警告として記録されます。生成されるレポートには警告パスが含まれます。