Tag Viewer の有効化
- Last UpdatedOct 03, 2024
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デザイン時に WindowViewer のプロパティを設定して Tag Viewer を有効にすることができます。また WindowViewer のメニューを設定して、[システム]メニューに Tag Viewer オプションを表示することもできます。
WindowViewer が開いている状態でこれらのプロパティを変更した場合、変更を適用するには WindowViewer を再起動する必要があります。
Tag Viewer の有効化
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WindowMaker を開きます。
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[ファイル]メニューで、[設定]をポイントし、[WindowViewer]を選択します。
WindowViewer の設定画面が表示されます。
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[システム設定]タブを選択します。

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[WindowViewer 起動時の設定]領域で、[Tag Viewer の有効化]チェック ボックスをオンにして、Tag Viewer を起動できるようにします。デフォルトでは、このチェック ボックスはオンになっていません。
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[最小アクセス レベル]ボックスで、Tag Viewer アプリケーションを実行するために必要なセキュリティ アクセス レベルを設定します。デフォルトの値は、9999 ですが、0 ~ 9999 の値を入力できます。
注意:ユーザーのアクセス レベルが最低限のアクセス レベルよりも低い場合、ランタイム時に Tag Viewer を起動することはできません。
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[ウィンドウ]タブを選択します。

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[メニュー]領域の[Tag Viewer]チェック ボックスをオンにして、WindowViewer の[システム]メニューの[Tag Viewer]オプションを有効にします。
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[OK] を選択します。
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これらのパラメータのいずれかを変更した場合、変更を適用するには WindowViewer を再起動する必要があります。