マネージド アプリケーションの編集
- Last UpdatedApr 24, 2026
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マネージド InTouch アプリケーションを編集するには、IDE から WindowMaker を起動します。
IDE からの WindowMaker の起動
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IDE を開きます。
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[テンプレート]タブを選択して、オートメーション オブジェクトが含まれているフォルダのセットを表示します。
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必要に応じて、[InTouch Reactor]フォルダを選択して、フォルダ内のオートメーション オブジェクトのリストを展開します。[$ReactorDemo]テンプレートが表示されます。
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[$ReactorDemo]テンプレートをダブルクリックします。
反応炉デモ アプリケーションの一部であるウィンドウが[ウィンドウ]パネルに一覧表示されます。
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[ファイル]メニューで、[開く]を選択します。
[開くウィンドウ]ダイアログ ボックスが表示されます。
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[ファイル]、[ウィンドウを開く]の順に選択して、[開くウィンドウ]ダイアログ ボックスを表示します。
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[基本設定]、[メニュー]の順に選択し、リストから[反応炉表示]ウィンドウを選択して、[OK]を選択します。これらのウィンドウがまとまって、メインの反応炉デモ画面を構成します。
以下の図は、反応炉の構成部品を表すグラフィックが含まれている反応炉デモ ウィンドウの一部を示しています。

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以下の操作を実行して、タンクの右側にある「OUTPUT」キャプションのテキスト サイズを拡大します。
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「OUTPUT」キャプションを選択し、テキスト ボックス サイズ変更ハンドルを表示します。
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マウスを使用して、サイズ変更ハンドルをクリックし、マウス ボタンを押したままにします。
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マウスを動かして、テキスト ボックスのサイズを拡大します。
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テキストが目的のサイズになったら、マウスのボタンを放します。
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ウィンドウの変更を保存します。
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[ファイル]、[終了]の順に選択します。WindowMaker が閉じて、IDE に戻ります。[チェック イン]ダイアログ ボックスが表示されます。

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必要に応じてコメントを入力し、[チェックイン]を選択します。
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アプリケーションにチェックインしたら、[閉じる]を選択します。
これで IDE から WindowMaker に切り替わり、再度 IDE に切り替わりました。以上が WindowMaker からマネージド アプリケーションを編集する手順です。次のセクションでは、アプリケーション ウィンドウに産業用グラフィックを埋め込む方法について説明します。