押しボタンアニメーションのブール値の設定
- Last UpdatedOct 08, 2024
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要素の押しボタン アニメーションのブール値を設定できます。
要素の押しボタン アニメーションのブール値を設定するには
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要素を選択します。
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[スペシャル]メニューで[アニメーションの編集]をクリックします。[アニメーションの編集]ダイアログ ボックスが表示されます。
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[追加]アイコンをクリックし、[押しボタン]を選択します。押しボタン アニメーションがアニメーション リストに追加され、[押しボタン]状態選択パネルが表示されます。
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[ブール値]ボタンをクリックします。[ブール値押しボタン]設定パネルが表示されます。
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[ブール値] ボックスにブール値属性参照を入力するか、[参照]ボタンを使用して属性参照を参照します。
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[アクション]リストで、以下を選択します。
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[ダイレクト]を選択すると、要素をクリックし、マウスボタンを押しているときに、値が真になります。マウス ボタンを離したとき、値は偽に戻ります。
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[リバース]を選択すると、要素をクリックし、マウスボタンを押しているときに、値が偽になります。マウス ボタンを離したとき、値は真に戻ります。
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[切り替え]ボタンを選択すると、要素がクリックされたときに、値が False である場合は True に、True である場合は False になります。
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[設定]を選択すると、要素がクリックされたときに、値が True に設定されます。
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[リセット]を選択すると、要素がクリックされたときに、値が False に設定されます。
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[一時接触]を選択すると、設定値を保持する期間を設定できます。([一時接触]アクションは英語以外のオペレーティング システムではテストされていません。AVEVA OMI ViewApp と Web Client は、このアクションをサポートしません。)
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[切り替え]、[設定]、[リセット]、または[一時接触]をアクションとして選択すると、マウス ボタンが押されたときではなく、離されたときに実行されるアクションを設定できます。これを実行するには、[ボタンを離したとき]を選択します。
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アクションとして、[ダイレクト]、[リバース]、[リセット]を選択すると、値を以下のように書き込むように設定できます。
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[連続(ボタンを押している間)]をオンにすると、値が連続的に書き込まれます。[値送信の間の遅延]ボックスに値を入力することで、値を送信する頻度も指定できます。
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[連続(ボタンを押している間)]をオフにすると、値は 1 回書き込まれます。
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[一時接触]を選択すると、以下を設定できます。
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パルスタイプ:ドロップダウンリストから[True](デフォルト)、[false]、または[切り替え]が選択できます。
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500~5000ミリ秒の整数を入力し、一時接触アニメーションの保持時間を設定します。デフォルトは 500 ミリ秒です。
[一時接触]にはプレビューがないので、「プレビューはありません」と表示されます。しかし、パルス タイプを変更すると[プレビュー]領域の下に短い説明が表示されます。
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True(既定)の場合:マウス操作時にTRUEを指定します。実行周期の後に偽。
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マウスアクション時に偽。実行周期の後に真。
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マウスアクション時に開始状態と逆の状態に設定します。実行周期の後に開始状態に戻ります。
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1 つのキーまたはキーの組み合わせを押すことで、押しボタン アクションが実行されるように指定します。[ショートカット]領域で、次の操作を行います。[キー]リストからショートカット キーを選択します。[Ctrl]または[Shift]を選択して、ショートカット キーを Ctrl キーまたは Shift キーに関連付けます。
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[ボタン]を[プレビュー]領域でクリックすることで、押しボタンのランタイム中の動作をプレビューします。
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[OK]をクリックします。