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AVEVA™ InTouch HMI

セキュリティ書き込みおよび確認書き込みの実行

セキュリティ書き込みおよび確認書き込みの実行

  • Last UpdatedJul 01, 2026
  • 1 minute read

実行セキュリティ書き込みの実行:

  1. セキュリティ書き込みセキュリティ分類が設定された属性の値を変更することを試みます。[セキュリティ書き込み]ダイアログ ボックスが表示されます。

    AckAuthenticate

  2. [認証]を選択します。

  3. AVEVA Identity Manager へのサインイン用に CONNECT アカウントに登録されている E メールアドレスとパスワードを入力します。

    [コメント]フィールドと[詳細設定]セクション(属性名、属性値、認証提供元の詳細を含む)を含む、[セキュリティ書き込み]ダイアログ ボックスが表示されます。

    Secured write

  4. 必要に応じて、コメントを入力し[OK]をクリックします。

    注:セキュリティ書き込み操作では、シングルサインオンはサポートされていません。したがって、オペレータはセキュリティ書き込み操作で視覚情報を明示的に入力する必要があります。

確認書き込みの実行:

  1. 確認書き込みセキュリティ分類が設定された属性の値を変更することを試みます。[確認書き込み]ダイアログ ボックスが表示されます。

    VeifiedWriteAuth

  2. オペレータは[認証]を選択し、AVEVA Identity Manager へのサインイン用に CONNECT アカウントに登録されている E メールアドレスとパスワードを入力します。

  3. 確認者は、[Authenticated by]セクションにある[認証]をクリックし、AVEVA Identity Manager へのサインイン用に CONNECT アカウントに登録されている E メール アドレスとパスワードを入力します。

    [確認書き込み]ダイアログ ボックスが開き、オプションの[コメント フィールド]と[詳細設定]セクションに属性名、属性値、認証者と確認者のユーザーの詳細が表示されます。

    VeifiedWrite

  4. 必要に応じて、コメントを入力し[OK]をクリックします。

    注:確認書き込み操作では、シングルサインオンはサポートされていません。したがって、オペレータと確認者の両方は確認書き込み操作で視覚情報を明示的に入力する確認必要があり両方ます。