データ型のエクスポート
- Last UpdatedSep 26, 2024
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その他のアプリケーション、システムのその他のコンピュータ、または別のシステムのその他のコンピュータで使用するためにデータ型をエクスポートできます。
データ型のエクスポート
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[ユーザー定義型]ペインを開きます。
[ユーザー定義型]を右選択してコンテキスト メニューから[データ型をエクスポート]を選択するか、ツールバーの[エクスポート]アイコンを選択します。

[データ型のエクスポート]ウィンドウが開きます。

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必要に応じてファイル名を変更し、[保存]を選択します。
選択した場所に .json ファイルが保存されます。エクスポートしたファイルは、外部の JSON エディタを使用して編集し、元のアプリケーションまたは別のアプリケーションにインポートできます。
[ファイル]メニューの[エクスポート]>[表示]>[ユーザー定義型]オプションを使用してデータをエクスポートすることもできます。

注:エクスポート中、すべての UDT が JSON ファイルに含まれます。