APUGetPrinterJobCount() 関数
- Last UpdatedFeb 05, 2018
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このインスタンスによって使用されるプリンタの最新の Windows プリンタ状況ジョブ カウントを返します。
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構文
[Result=] APUGetPrinterJobCount(iInstance, iTagCount);
引数
iInstance
Alarm Printer のインスタンス(0 ~ 15)
iTagCount
カウント値を受け取る整数型タグ変数
備考
この関数は、iTagCount パラメータでカウント値を返します。これは整数型タグ変数です。
クエリーが実行していない限り、結果は現在の内容ではありません。アラームが印刷されていない限り、結果は現在の内容ではありません。ジョブ カウントは通常、プリンタが最初に開かれたときに更新され、またアラーム行が印刷されるたびに更新されます。
返されるジョブ カウント値は Windows プリンタに対してのみ有効であり、パラレル ポートまたはシリアル ポートに関連付けられているプリンタに対してはあまり意味を持ちません。
整数型のエラー コードを返します。
例
PJCount は、指定インスタンスからのカウント値を受け取る整数型タグ変数です。
Status = APUGetPrinterJobCount(Inst, PJCount);
参照項目
APUGetAlarmGroupText()、APUGetConfigurationFilePath()、APUGetQueryAlarmState()、APUGetQueryFromPriority()、APUGetQueryProcessingState()、APUGetQueryToPriority()