SQLDropTable() 関数
- Last UpdatedSep 26, 2024
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SQLDropTable() 関数を InTouch QuickScript で使用して、データベースからテーブルを削除します。SQLDropTable() 関数を含む QuickScript が完了した後は、テーブルは認識されず、どの SQL ステートメントにも応答しません。
カテゴリ
SQL
構文
[ResultCode=]SQLDropTable(ConnectionID, TableName);
引数
ConnectionID
各データベース接続に SQLConnect() 関数によって割り当てられた番号(ID)を保持するメモリ整数型タグの名前
TableName
データベースから削除するテーブルの名前
例
次の SQLDropTable() 関数の例では、データベースから BATCH1 テーブルを削除します。
ResultCode=SQLDropTable(ConnectionID,"BATCH1");
参照項目
SQLConnect()