画面上キーボードの設定
- Last UpdatedSep 26, 2024
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画面上キーボードを使用すると、コンピュータにキーボードが接続されていない場合にオペレータ入力が可能になります。
3 つの画面上キーボード タイプのうちの 1 つを指定できます。
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標準 InTouch キーボードまたはキーパッド。これがデフォルトのキーボードです。
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Windows システムのキーボード。Windows キーボードは、完全に機能する QWERTY タイプのキーボードで、ファンクション キー、プリント スクリーン キー、数字ロック キー、方向矢印などを備えています。
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リサイズ可能なキーボードまたはキーパッド。このキーボードは、ランタイムにサイズを変更できます。
キーボードは DialogStringEntry() 関数および DialogValueEntry() 関数をスクリプトで使用して開くこともできます。詳細については、「DialogStringEntry() 関数」および「DialogValueEntry() 関数」を参照してください。
画面上キーボード タイプを設定します。
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WindowMaker を開きます。
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[ファイル]メニューで、[設定]をポイントし、[WindowViewer]を選択します。
WindowViewer の設定画面が表示されます。
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[環境設定]タブの[キーボード]領域で、使用するキーボードのタイプを選択します。
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[リサイズ可能なキーボード]を選択した場合は、[オプション]をクリックして、キーボードのフォント、位置、およびサイズ プロパティを選択します。
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[OK] を選択します。
画面上キーボードを表示するには
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画面上キーボード タイプを設定します。
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アニメーションを適用するオブジェクトを選択します。
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[描画]メニューの[モード]グループで[アニメーション化]を選択します。
または、オブジェクトを右クリックして、[アニメーション リンク]を選択します。
[アニメーション リンク]ウィンドウが表示されます。
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[タッチ リンク]領域で、[データ入力]の下にある[文字列]を選択します。
[文字列入力リンク]ダイアログ ボックスが表示されます。

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[キーパッドの使用]領域で、[する]を選択します。
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[OK] を選択します。