AVEVA Identity Manager を使用した認証
- Last UpdatedApr 27, 2026
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コンフィグレータで Operations Control 接続エクスペリエンスが有効化されている場合、アプリケーション マネージャ、WindowMaker、または WindowViewer の初回起動時に AVEVA Identity Manager での認証を受けるよう求めるメッセージが表示されます。その後の起動では、SSO での認証が行われます。
Web ブラウザで AVEVA Identity Manager を使用して認証:
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WebブラウザでAVEVA Identity Managerサインイン画面を開くには、コンフィグレータで[共通プラットフォーム] > [System Management Server] > [詳細] > [認証]の[デフォルトブラウザを使用して認証する]を選択します。

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いずれかの AVEVA Operation Control アプリケーションを起動すると、システムのデフォルト ブラウザで AVEVA Identity Manager ログイン ページが開きます。
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AVEVA Identity Manager へのログイン用に CONNECT アカウントに登録されている E メールアドレスを AVEVA Identity Manager ログインページの [ユーザー名] フィールドに入力します。
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[パスワード]フィールドにパスワードを入力します。
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[サイン イン]をクリックします。

埋め込まれたブラウザで AVEVA Identity Manager を使用して認証するには
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埋め込まれたブラウザで AVEVA Identity Manager サインイン画面を開くには、コンフィグレータで[共通プラットフォーム]]> [System Management Server] > [詳細] > [認証]の [ポップアップを使用して、埋め込まれたブラウザを使用して認証する]オプションを選択します。既定ではこのオプションが選択されます。
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いずれかの AVEVA Operation Control アプリケーションを起動すると、埋め込まれたブラウザで AVEVA Identity Manager ログイン ページが開きます。
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AVEVA Identity Manager へのログイン用に CONNECT アカウントに登録されている E メールアドレスを AVEVA Identity Manager ログインページの [ユーザー名] フィールドに入力します。
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[パスワード]フィールドにパスワードを入力します。
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[サイン イン]をクリックします。
