.Freeze ドットフィールド
- Last UpdatedFeb 05, 2018
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.Freeze ドットフィールドは、停止ステータスを読み込むか、分散アラーム表示オブジェクトを停止または停止解除します。
カテゴリ
アラーム
使用法
[ErrorNumber=]GetPropertyD("ObjectName.Freeze", TagName);
[ErrorNumber=]SetPropertyD("ObjectName.Freeze", TagName);
引数
ObjectName
アラーム オブジェクトの名前です。たとえば、AlmObj_1 です。
TagName
関数が処理されるとき、プロパティ値を保持する論理型タグ変数
備考
分散アラーム表示オブジェクトの停止ステータスを含む、または変更する読み取り/書き込みドットフィールドです。アラーム表示オブジェクトが停止されたとき、表示されるアラームは更新することも、新しいアラームを追加することもできません。停止によって、アラームが点滅するかどうかに影響は与えられません。
データタイプ
論理型(読み取り/書き込み)
有効値
0 = 停止がオフ
1 = 停止がオン
例
以下のステートメントは、AlmFreeze 論理型タグ変数からの値によって "AlmObj_1" の Freeze プロパティを設定します。
SetPropertyD("AlmObj_1.Freeze",AlmFreeze);
参照項目
GetPropertyD()、SetPropertyD()