アプリケーション エクスプローラにアプリケーションを追加する
- Last UpdatedApr 27, 2026
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WindowMaker アプリケーション エクスプローラは、WindowMaker 内から他のアプリケーションを起動できます。たとえば、アプリケーションの開発と同時に I/O サーバーを実行して、設定することができます。Windows のメモ帳、ワードパッド、Microsoft Excel、Microsoft Word、Microsoft ペイントなどのサード パーティ プログラムを起動できます。
アプリケーション エクスプローラは、文書やスプレッドシートなどの特定のファイルを開くように設定することもできます。
新しいアプリケーションをアプリケーション エクスプローラに追加する
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[ツール]ペインで、[アプリケーション]を右クリックし、[新規]を選択します。
[アプリケーションの追加]ウィンドウが開きます。

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[アプリケーション名]ボックスに、アプリケーションの名前を入力します。
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[コマンド]ボックスにアプリケーションのフル パスを入力します。アプリケーションを参照するには[...]ボタンを選択します。
[コマンド ライン]ボックスには、アプリケーションに対するコマンド ライン パラメータを追加できます。
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[スタイル]リストから、アプリケーションの起動時の表示方法を選択します。使用可能なオプションは、[狭いウィンドウ]、[最小化]、および[最大化]です。
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[OK]を選択します。
[アプリケーション]の下の[アプリケーション エクスプローラ]にアプリケーションが追加されます。これで、アプリケーションを WindowMaker から直接起動できるようになりました。
注意:WindowViewer (view.exe)はアプリケーション エクスプローラに追加しないでください。WindowViewer を正しく起動させるには、[ファイル]メニューの[WindowViewer]を選択するか、ツールバーの[実行]高速切り替えを選択します。