サーバーからパージするデータ量の設定
- Last UpdatedAug 27, 2025
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以下の操作を実行できます。
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アラーム データベースからパージするアラーム レコードを選択する
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オプションでアラーム データベースからファイルへパージされたレコードをアーカイブする
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パージ ログ ファイルを保存するフォルダ場所を選択する
パージする必要のあるテーブルのタイプを AlarmDetail または AlarmConsolidated のいずれかのテーブルから選択します。
指定した日数の 1 日前のすべてのデータがパージされます。有効なエントリは 0 ~ 9999 です。0 を選択すると、現在の日付のレコードを除くすべてのレコードがアラーム データベースからパージされます。
パージするレコードを選択する
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Alarm DB Purge-Archive ユーティリティを開きます。以下の手順を実行します。
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[ツール]ビューで[アプリケーション]を展開します。
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[Alarm DB Purge-Archive]をダブルクリックします。
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[ 全般 ] タブを選択します。

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[パージのプロパティ]領域で、パージするレコードのタイプを設定します。以下のいずれかを実行します。
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詳細モードでデータベースに保存されているアラーム レコードをパージするには、[詳細モード]を選択します。
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統合モードでデータベースに保存されているアラーム レコードをパージするには、[統合モード]を選択します。
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[オンライン日数]ボックスに、アラーム データベースに保持するレコードの日数を入力します。
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[適用] を選択します。