動的にロードされたアセンブリのインポート問題の防止
- Last UpdatedJun 08, 2026
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以下のガイドラインを参照して、動的にロードされたアセンブリのインポートに関する問題を防ぎます。
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XML が有効であることを確認します。埋め込まれたマニフェスト リソースや設定ファイルの XML 無効な場合は、選択したプライマリ アセンブリのクライアント コントロールのインポート操作全体がキャンセルされます。
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動的にロードされたアセンブリが直接または間接的に依存するすべてのアセンブリは、プライマリ アセンブリと同じディレクトリに含めて、XML リストに含めます。システムが直接または間接的な従属を検索およびロードできない場合、選択したプライマリ アセンブリのクライアント コントロールのインポート操作全体が失敗します。
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動的にロードされたアセンブリが別のアセンブリを動的にロードする場合、後者のアセンブリが XML リストに含まれていることを確認します。それらのアセンブリがプライマリ アセンブリのマニフェスト リソースまたは設定ファイルに含まれない場合、インポート操作は成功します。しかし、これらの間接的にロードされたアセンブリはインポートされず、これは実行中に正しく動作しないクライアント コントロールとなる可能性があります。