HTML5 ウィジェットのインポート
- Last UpdatedAug 27, 2025
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スタンドアロン アプリケーションおよびマネージド アプリケーションのウィジェットをインポートできます。ファイル形式は、HTML5、CSS、および Javascript ファイルを含むカスタム ウィジェット パッケージ(.cwp)です。
HTML ウィジェットのインポート
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WindowMaker を起動します。
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[ファイル]メニューで[インポート]を選択し、[視覚化]を強調表示してから[HTML5 ウィジェット]を選択します。
[HTML5 ウィジェットのインポート]ダイアログ ボックスが表示されます。
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インポートするウィンドウを含むアプリケーションのフォルダを選択します。
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[OK] を選択します。
ツールボックスにウィジェットが表示されます。
ウィジェットをインポートした後、以下の操作を行います。
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グラフィックを作成します。
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グラフィックを編集してウィジェットを埋め込みます。
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[ウィジェットのプロパティ]セクションでプロパティを設定します。それぞれのウィジェットには、独自のプロパティがあります。
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ウィジェットをウィンドウに挿入します。
ウィジェットが WindowViewer および任意の Web ブラウザで表示できるようになります。デザイン時のプロパティ設定に応じて、ウィジェットをランタイム時に操作できます。[ウィジェットのプロパティ]の下にあるカスタム プロパティを使用してウィジェットを変更するスクリプトはサポートされていません。