I/Ostatus トピック名の使用
- Last UpdatedApr 24, 2026
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IOStatus トピックを準備して、WindowViewer と I/O サーバー間の I/O 通信を監視できます。この例では、WindowViewer は、I/O サーバー内でトピック名として PLC1 に定義されている PLC に対するシミュレーション I/O サーバーと通信します。
I/O 通信のステータスを監視するには
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WindowMaker でアプリケーションを開きます。
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タグ名ディクショナリを開きます。
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I/O 論理型タグを作成します。
IOStatus を使用して I/O 通信を監視する場合、監視対象のアクセス名に対して少なくとも 1 つの I/O 型タグを定義する必要があります。

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トピック名として PLC1 を定義しているアクセス名の定義にタグ変数を割り当てるために、[アクセス名]を選択します。

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追加を選択します。
[アクセス名の追加]ダイアログ ボックスが表示されます。

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以下の手順を実行します。
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[アクセス名]ボックスに、IOStatus と入力します。
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[アプリケーション名]ボックスに、View と入力します。これにより WindowViewer でステータスが監視されます。
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[トピック名]ボックスに、InTouch の内部トピックとして PLC1 と入力します。
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[有効アイテムのみ要求]を選択します。

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[OK]をクリックして、ダイアログ ボックスを閉じます。[アクセス名]ダイアログ ボックスが再表示され、新しいアクセス名、IOStatus がリストに表示されます。

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[閉じる]をクリックしてダイアログ ボックスを閉じると、新しいアクセス名が I/O 論理型タグ変数に関連付けられます。

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[アイテム]ボックスに監視したいトピック名を入力するか、[タグ変数名をアイテム名として使用]を選択すると、トピック名がアイテム名として自動的に入力されます。
アイテム名は、最大 254 文字の文字列です。アイテム名の長さは、トピック名、アイテム名、および 1 の区切り文字の合計として計算されます。