アニメーション タイプ
- Last UpdatedOct 08, 2024
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アニメーションには 2 つのタイプがあります。
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表示アニメーションは、点滅、塗りつぶしスタイル、水平塗りつぶしパーセント、値の表示などの要素の外観を決定します。
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表示と操作アニメーションは、水平スライダー、ユーザー入力などの要素の動作を決定します。
特定の要素に固有の表示アニメーションや表示と操作アニメーションがあります。たとえば、データ ステータス アニメーションは、ステータス要素に固有です。要素固有のアニメーションは、要素の動作と外観も決定します。
以下の共通のアニメーション タイプを設定できます。
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アニメーション タイプ |
説明 |
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表示オン/オフ |
値や式に基づいて、要素を表示または非表示にします。 |
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塗りつぶしスタイル |
論理型またはアナログ型の式または 1 つまたは複数の条件に基づいて、内部の塗りつぶしスタイルを指定します。 |
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線スタイル |
論理型またはアナログ型の式または 1 つまたは複数の条件に応じて、要素の線のスタイルとパターンを指定します。 |
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テキスト スタイル |
論理型またはアナログ型の式または 1 つまたは複数の条件に応じて、要素テキストのスタイルを指定します。 |
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点滅 |
論理型の値または式に応じて、不可視に点滅する要素や指定した色で点滅する要素を設定します。 |
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要素スタイル |
産業グラフィックに表示されるテキスト、線、グラフィックの輪郭、および内部の塗りつぶしを決定する表示プロパティのセットを定義します。 |
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水平塗りつぶしパーセント |
要素を色で部分的に左から右(またはその逆)にアナログ値または式に応じて塗りつぶします。 |
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垂直塗りつぶしパーセント |
要素を色で部分的に上から下(またはその逆)にアナログ値または式に応じて塗りつぶします。 |
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垂直位置 |
アナログ値または式に応じて、水平のオフセットで要素を配置します。 |
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水平位置 |
アナログ値または式に応じて、垂直のオフセットで要素を配置します。 |
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幅 |
アナログ値または式に応じて、要素幅を増減させます。 |
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高さ |
アナログ値または式に応じて、要素の高さを増減させます。 |
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ポイント |
グラフィックまたはグラフィック要素上の 1 つまたは複数の選択したポイントの X および Y 座標値を変更します。 |
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向き |
アナログ値または式に応じて、中心点またはその他の任意の点を中心とする角度で要素を回転させます。 |
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値の表示 |
論理値、アナログ値、文字列値、時間値、名前または式を示します。 |
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ツールヒント |
マウスを要素の上で移動すると、値または式をツールヒントとして表示します。 |
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無効化 |
ブール値または式に応じて、要素のアニメーションを無効にします。 |
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ユーザー入力 |
ランタイム時にユーザーが属性に割り当てられるブール値、アナログ値、文字列値、時間値、または経過時間値を入力できるようにします。 |
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水平スライダー |
ランタイム時にユーザーが要素を左または右にドラッグして、アナログ属性にオフセットを書き戻ることができるようにします。 |
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垂直スライダー |
ランタイム時にユーザーが要素を上または下にドラッグし、アナログ属性にオフセットを書き戻すことができるようにします。 |
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押しボタン |
ユーザーが要素をクリックすると、ブール値またはアナログ参照に事前決定された値を書き込みます。 |
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アクション スクリプト |
ランタイム時にユーザーが要素をクリックすると、アクション スクリプトを実行します。 |
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グラフィックの表示 |
ランタイム時にユーザーが要素をクリックすると、指定された位置に指定されたグラフィックを表示します。 |
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グラフィックの非表示 |
ランタイム時にユーザーが要素をクリックすると、指定したグラフィックを非表示にします。 |