サービスとしての Alarm DB Logger の設定
- Last UpdatedSep 26, 2024
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Windows サービスとして実行するように Alarm DB Logger を設定できます。管理者権限で Alarm DB Logger を実行する場合にセキュリティの脅威にさらされる可能性を削減するために、Alarm DB Logger をサービスとして実行するユーザー アカウントの許可は非対話型に設定されています。
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コンピュータに管理者としてログインします。
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Alarm DB Logger Manager を開いて、設定ウィザードを起動します。以下の手順を実行します。
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[ツール]ビューで[アプリケーション]を展開します。
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[Alarm DB Logger Manager]をダブルクリックします。
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[設定]を選択します。[Alarm DB Logger Manager - 設定]ウィザードが表示されます。
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[次へ] を選択します。[Alarm DB Logger Manager - クエリーの選択]ページが表示されます。
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[次へ] を選択します。[Alarm DB Logger Manager - 詳細設定]ページが表示されます。

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[ロガーの実行]領域で、[標準アプリケーション]または[Windows サービス]のいずれかを選択します。
資格情報は[Alarm DB Logger Manager - 設定]ウィザード ページで選択した認証方法に応じて異なります。
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[ログオンに使用するアカウント]領域で以下の条件に基づいてログイン アカウントを選択し、[完了]を選択します。
認証方法
ロガーの実行
ログオンに使用するアカウント
ユーザー名
パスワード
SQL Server 認証
Windows サービス
仮想アカウント
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Windows 認証
Windows サービス
仮想アカウント
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Windows 認証
Windows サービス
指定アカウント
<ユーザー名>
<パスワード>
注:仮想アカウントの詳細については、仮想アカウントの使用を参照してください。
デフォルトでは、[指定アカウント]を選択すると、現在ログインしているユーザーのユーザー名が表示されます。パスワードを入力する必要はありません。ユーザー名を変更した場合、パスワードを入力する必要があります。
設定を完了するには、適切な権限のあるユーザー アカウントを指定する必要があります。
次回 Alarm DB Logger を起動すると、設定の詳細が自動的に入力されます。