コード要素の挿入
- Last UpdatedSep 26, 2024
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リストからさまざまなコード要素を選択してスクリプトに自動的に挿入することができます。この機能を利用すると時間を節約し、入力エラーのリスクを軽減することができます。コード要素にアクセスするには、メイン メニューの[挿入]オプションを使用するか、オートコンプリート ポップアップ ウィンドウのリストから目的の要素を選択します。
オートコンプリート ポップアップ ウィンドウとスクリプト エディタのメニュー項目の両方から挿入できるコード要素を以下に示します。
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関数
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タグ名とドットフィールド(ドットフィールドの場合、タグ名の後にピリオドを入力してオートコンプリート ポップアップ ウィンドウを開きます)
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変数
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ウィンドウ名。
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ActiveX インスタンス
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キーワード
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オペレータ
オートコンプリート ポップアップ ウィンドウの下部には、使用可能な要素に直接アクセスできる一連のアイコンが表示されます。