クロス リファレンス ユーティリティでのタグ使用数の表示
- Last UpdatedOct 03, 2024
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フィルタ、ソート、およびグループ化オプションを使用して、クロス リファレンス タグ使用数レポートの表示を変更できます。フィルタを適用すると、表示されるレコードの数が更新されます。ソートおよびグループ化では、グリッドでのレコードの表示方法だけが変更されます。
フィルタ オプションを使用したタグ使用数レポートの絞り込み
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フィルタアイコン(
)を使って、「含む」、「含まない」、「~で始まる」、「~で終わる」、「等しい」、「等しくない」、「NULLである」、「NULLでない」、「カスタム」などのオプションリストから選択します。
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選択したフィルタ オプションに対する検索条件を入力します。
フィルタ オプションおよび検索条件に一致するすべてのレコードがグリッドに表示されます。

カスタム フィルタ オプションの使用
カスタム フィルタ オプションを使用すると、複数のタグを追加して複雑な検索式を作成できます。

タグ使用数レポートのソート
タグ使用数レポートの各列は、昇順または降順でソートできます。
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列見出しを選択します。
グリッド内のすべてのレコードが、その列を基準にソートされます。矢印の向きはソート順を示します。
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列見出しを再選択すると、ソート順が変更されます。
タグ使用数レポートのグループ化
列の組み合わせを使用してタグ使用数レポートをパターンで整理します。
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列名を選択して、列名の上の空白スペースにドロップします。
列の名前を含むボックスが表示されます。
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別の列名を選択して、最初のボックスの上または下にドロップします。
2 つの列の間に階層関係が自動的に作成されます。
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同じレベルに 2 つの列を作成するには、2番目の列名を最初のボックスにドロップします。
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個々の列を昇順または降順にソート、パターン内の列名ボックスをクリックします。
