編集ボックスメソッド
- Last UpdatedOct 08, 2024
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編集ボックス コントロールのメソッドを使用して以下のことができます。
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ランタイム時に、含まれているテキストをファイルに保存する。
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ランタイム時に、テキストをコントロールにロードする。
含まれているテキストを編集ボックス コントロールに保存する方法
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アクション スクリプトで、以下のメソッドを使用します。
ControlName。SaveText(FileName);
ControlName は編集ボックス コントロールの名前、FileName はコントロールの内容を保存するファイルの名前
ランタイム時にコントロールに含まれるテキストは、指定したファイルに保存されます。
ファイル名を指定するだけである場合、デフォルトの状態ではファイルはオペレーティング システムのユーザー フォルダに保存されます。例: c:\documents and settings\username
ファイルから編集ボックス コントロールにテキストをロードする方法
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アクション スクリプトで、以下のメソッドを使用します。
構文:ControlName.LoadText(FileName);
ControlName は編集ボックス コントロールの名前、FileName はテキストをロードするファイルの名前
ファイルに含まれるテキストは編集ボックス コントロールのランタイム時の内容にロードされます。
ファイル名を指定するだけである場合、デフォルトの状態ではファイルはオペレーティング システムのユーザー フォルダにあるはずです。例: c:\documents and settings\username