以前のバージョンの InTouch HMI から最新バージョンへのアップグレード
- Last UpdatedJul 01, 2026
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アップグレードは、以前のバージョンが既にインストールされているコンピュータが対象となります。アップグレードでは、以前のバージョンの InTouch HMI が削除され、最新バージョンがインストールされます。
64 ビットのオペレーティング システムに以前のバージョンがインストールされている場合、ハードウェアおよびソフトウェアの要件を満たした後、InTouch HMI バージョン 11.1 SP1 以降から InTouch HMI 2026 に直接アップグレードできます。
アップグレードできるのは、既にインストールされている System Platform 製品だけです。アップグレード プロセスでは、新しい System Platform 製品をインストールすることはできません。
以前のバージョンの InTouch HMI からのアップグレード
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インストール メディアから Setup.exe を実行し、セットアップ プログラムを開始します。[機能のアップグレード]ダイアログ ボックスが表示されます。
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プロンプトに従い、アップグレードを完了します。
アップグレードに関する注記
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InTouch Development(WindowMaker)は、産業用グラフィックのサポートと共にインストールされるようになりました。これには統合開発環境(IDE)、ブートストラップ、Galaxy リポジトリ(GR)、および FS Gateway が含まれます。
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Application Server が InTouch HMI と同じノードにインストールされている場合、両方のコンポーネントを System Platform バージョン 26.0.000 にアップグレードする必要があります。InTouch HMI をアップグレードする前に Application Server をアップグレードする必要があります。
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Application Server 3.1 SP3 以前の産業用グラフィック シンボルと共にマネージド InTouch アプリケーションを使用する場合、ユーティリティで報告されているすべての問題を解決するために、Application Server をインストールする前に産業用グラフィック分析および Repair Utility を実行します。