スタンドアロン アプリケーションでのセキュリティ設定
- Last UpdatedApr 27, 2026
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スタンドアロン アプリケーションでセキュリティを設定するには
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WindowMaker の [ファイル]>[設定]>[セキュリティ]でセキュリティ オプションとして[なし](または[AVEVA Connect])を選択し、[保存]をクリックします。

Operations Control 接続エクスペリエンスが有効で、互換性のないセキュリティ タイプが設定されている場合、WindowViewer または WindowMaker を開くと、上記のサポートされているセキュリティ タイプのいずれかで WindowMaker のセキュリティを再設定するよう求めるメッセージが表示されます。[OK]をクリックするとWindowViewerが閉じ、セキュリティタイプを編集するオプションがWindowMakerに表示されます。[InTouch]と[オペレーティングシステム]の各セキュリティタイプはOperation Control接続エクスペリエンスではサポートされていません。また、非接続エクスペリエンスではAVEVA Connectセキュリティタイプを使用できません。
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スタンドアロン InTouch でグループにアクセス レベルをマップするには:
スクリプト関数 AddPermission() を使用します。
AddPermission() メソッドが Operations Control 接続エクスペリエンスで受け入れるのは 2 つのパラメータだけです。
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AVEVA Connect グループ
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アクセス レベル
Operations Control 接続エクスペリエンスの AddPermission() のスクリプト関数を以下に示します。
DiscreteTag=AddPermission("", "AVEVA Connect group", AccessLevel);
ランタイム ユーザーが AVEVA Connect の複数のグループのメンバーである場合、アクセス レベルは最上位のアクセス レベルのあるグループによって決定されます。
または
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WindowMakerの[ファイル]メニューで、[設定] > [セキュリティ]に移動して[AVEVA Connect]を選択します。
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[グループを設定]セクションで、[追加]ボタン(プラス アイコン)を選択します。

[グループを選択]ダイアログ ボックスを開き、[リストから選択]ドロップ ダウンで[AVEVA Connect]を選択します。
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[使用可能な認証プロバイダ グループ]で、必要な認証プロバイダ グループを選択し、プラス アイコンをクリックします。または、目的のグループをダブルクリックすることもできます。
選択したグループが[選択されたグループ]セクションに表示されます。

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[OK]をクリックします。
グループが[グループを設定セクションのテーブルに追加されます。
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[アクセス レベル]列に、各セキュリティ グループのアクセス レベルを入力します。

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[保存]をクリックして変更を保存します。
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セキュリティ グループを削除するには
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WindowMaker の [ファイル] > [設定] > [セキュリティ] > [AVEVA Connect] > [グループを設定]で、削除するセキュリティ グループを選択し、マイナス アイコンをクリックします。
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確認ダイアログで、[はい]を選択します。
選択したセキュリティ グループが削除されます。
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[保存]をクリックして変更を保存します。