画像でのMapAppの設定
- Last UpdatedSep 26, 2024
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マップ アプリ ウィジェットの特定のプロパティは産業用グラフィック エディタから設定できます。
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プロパティ |
説明 |
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設定名(ConfigName) |
Map_App ウィジェット グローバル設定ファイルの名前。 |
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初期緯度(InitialLatitude) |
初期中心点のマップ位置の緯度(角度)。有効な緯度値は +/- 0~90 です。 |
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初期経度(InitialLongitude) |
初期中心点のマップ位置の経度(角度)。有効な経度値は +/- 0~180 です。 |
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初期ズーム(InitialZoom) |
ランタイム時に最初に表示されたマップのズーム レベル パーセンテージ。 |
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最小ズーム(MinZoom) |
ランタイム時にズーム アウトできるマップの最小ズーム パーセンテージ(0~100%)。 |
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最大ズーム(MaxZoom) |
ランタイム時にズーム インできるマップの最大ズーム パーセンテージ(0~100%)。 |
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マックスバウンドサウス(MaxBoundsSouth) |
画面の視点中心点の垂直パンの動きをマップの下の境界に制約する南側のマップ境界の緯度(+/- 0~90°)。 |
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マックスバウンドウェスト(MaxBoundsWest) |
画面の視点中心点の水平パンの動きをマップの左側の境界に制約する西側のマップ境界経度(+/- 0~180°)。 |
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マックスバウンドノース(MaxBoundsNorth) |
画面の視点中心点の垂直パン動作をマップの上の境界に制約する北側のマップ境界の緯度(+/- 0~90°)。 |
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マックスバウンドイースト(MaxBoundsEast) |
画面の視点中心点の水平パンの動きをマップの右側の境界に制約する東側のマップ境界経度(+/- 0~180°)。 |
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アセット |
表示されているマップから選択されたアセットの名前。 |
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現在の緯度(CurrentLatitude) |
マップ上で表示されているアイテムの現在の緯度。 |
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現在の経度(CurrentLongitude) |
マップ上で表示されているアイテムの現在の経度。 |
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現在のズーム(CurrentZoom) |
表示されているマップの現在のズーム レベル。 |
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現在の資産をフォロー(FollowCurrentAsset) |
このプロパティを True に設定すると、MapApp ウィジェットが現在選択されているアセット(コンテキスト)に追随して自動的にマップをパンおよびズームして、アセットの位置および関連付けられたシンボルが表示されます(アセットは Map アプリ エディタ ページの場所タブに追加し、アセット レベルを "-1" に設定する必要があります)。
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ソース |
アプリのマップ設定で構成されたマップ データ ソース。(All) がデフォルト値で、Map アプリに対して指定されたすべてのマップ データ ソースが含まれます。 注:All は Sources プロパティ値として半角カッコ内に配置する必要があります。 一部のマップ ソースからのデータだけを表示するよう Map アプリを制限する場合、次に示すようにカンマ区切りの文字列を使用して複数のソースを指定します。 OSM、Bing、TemperatureOverlay |
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ズーム レイヤ(ZoomLayers) |
マップ アプリ用に構成されたマップ ズーム レイヤ。(All) がデフォルト値で、Map アプリに対して指定されたすべてのズーム レイヤが含まれます。 注:All は ZoomLayers プロパティ値として半角カッコ内に配置する必要があります。 一部のズーム レイヤーからのデータだけを表示するよう Map アプリを制限する場合、次に示すようにカンマ区切りの文字列を使用して名前でズーム レイヤーを指定します。 国、州、市 |