矢印キーを使用してオブジェクトを移動する
- Last UpdatedSep 25, 2024
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WindowMaker で、矢印キーを使用して、選択したオブジェクトまたはオブジェクトのグループを移動できます。
矢印キーを使用してオブジェクトを移動する場合、オブジェクトの移動距離はグリッドが表示されているかどうかによって異なります。
グリッドが表示されている場合、オブジェクトの移動ピクセル数は WindowMaker の設定画面で設定したグリッド間隔に依存します。デフォルト設定のグリッド間隔は 10 ピクセルです。
グリッドが表示されている場合:
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矢印キーを押すと、オブジェクトが 1 グリッド ポイント移動します。
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Shift キーと矢印キーを押すと、オブジェクトが 2 グリッド ポイント移動します。
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Ctrl キーと矢印キーを押すと、オブジェクトが 4 グリッド ポイント移動します。
グリッドが表示されていない場合:
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矢印キーを押すと、オブジェクトが 1 ピクセル移動します。
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Shiftキーと矢印キーを押すと、オブジェクトが 10 ピクセル移動します。
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Ctrlキーと矢印キーを押すと、オブジェクトが 50 ピクセル移動します。